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Posted by ミリタリーブログ at

2015年08月12日

S&T M870 ソウドオフ

S&T M870ソウドオフ♪
どのタイプを買うか非常に迷いましたが、決算セール中で即納も出来る店で購入。
約九千円でコレが買えるのだから非常に良いと思います。

サイトの類が無い銃なのでG&Pのシェル付のマウントレイルを購入。
銃本体より高い約一万円。
取り付けは非常に簡単ですが、前側のピンを抜く時にキット付属のピンで抜くのが一番です。
内部にピン脱落防止のリングがあるのですが、この方法だと一発でピンが入ります。
キットのピンはテーパー無しなので入りにくいようです。

どうも、ウッド部の仕上げが気になります…。
テカテカで木目も薄くフェイクにも見える質感。
…という事で80番のペーパーでひたすらニス落とし。
仕上げはワトコのダークウォルナット。
予想以上にハマる色に仕上がりました。
到着して半日で使いこなした感が出ました。

あとはメタル部…。
やたらと目立つ文字も何とかしたいですが。
思案中です。  


Posted by 蓮父 at 01:31Comments(0)

2015年08月10日

ピンクグロック…。

ピンクなんてあり得ない…。

…と思ってたのに、気付けばピンクになっていました。




WEとマルイのハイブリッドです。紆余曲折を経て動くようになりました。
どの部品にどのメーカーのを使っているのか分からなくなってます。

GUARDERのフレームは評判と違い、すり合わせが大変でした。
リアル刻印で質感はなかなかですが、ホントに300個限定?
色はもう少し濃いピンクだと良かったです。
写真より薄い色です。

部品取りのスライドに付いてたファイバーオプティックサイト。
このタイプのサイトは初ですが、こんなに見やすいとは…。
調べたら銃の本体並みの金額のようです。


見た目はアレですが。
命中精度も良く、狙った所に当たるのでハンドガン戦では重宝しています。

少々、恥ずかしいのがたまにキズです。
  


Posted by 蓮父 at 20:15Comments(1)

2015年04月04日

AKS74UNのハンドガード。

やっぱり木の質感も欲しい…。
ので、アッパーだけウッドに戻してみました。

当初の予定としてはアッパーだけCYMA製ハンドガードを使う予定でしたが、結果は逆になってしまいました。

まー、コレでもアリっちゃアリです。  


Posted by 蓮父 at 14:45Comments(0)

2015年04月04日

E&L AKS74UN RAS取り付け

E&L製AKS74UにCYMA製のレイルハンドガードを装着。
説明書が無いですが簡単な作業です。
予想外に全くの無加工、ポン付けです。
品質も悪くはありません。
ハンドガードだけキレイすぎるので周りに合わせてウェザリングしないと…。


  


Posted by 蓮父 at 01:47Comments(0)

2015年04月03日

E&L AKS74UN


昨年末、某ショップにて耐久性重視のカスタムと併せて購入。
初投入の定例会の初速測定にて非常にアレな数値が出ました。
「先日もそのショップカスタムのお客さんの銃、初速が○×○×…。あの店はギリギリを狙うらしく…そういうのが好きな人には良いのでしょうけど…」
と、フィールドのオーナーさん。
急いで返送して初速90m/sに前後にしてもらいました。
ショップの対応は非常に良いものでした。


スチール部は適度にウェザリング。
ハンドガードはニスを落としオイル仕上げ。
ワトコオイルのマホガニーの後にダメージ加工。工具で引っ掻いたりコンクリートの角に打ち付けたり。ダークウォルナットを重ねては傷付け…の繰り返し。
写真では綺麗(?)ですが、結構使い込んだ汚い感じにはなりました。
近々、レイルハンドガードが届くんだよな…ムダな作業かな…と思いながらのハンドガード仕上げ。

AK74に47マガジンは弾薬云々のツッコミは無しで…。
個人的にはAK=スチールマガジンなので、マルイ製のスタンダード用を小加工にて。
ポン付けの情報もありますが、現物合わせ必須です。
G&Pのベークライト風マガジンもキャッチ部の小加工で付きました。

純正のグリップは色が微妙なのと、銃の重みでグリップしにくいので交換。
CYMA製の安物です。
この形のグリップを付けたかった…。
セレクターの内部ギア、トリガーガード部の干渉部を加工すればすんなりと…。
キシミも無く良い感じです。

AKに余計な光学機器は要らない気もしますが、載せてみました。
安物のAK用サイドマウントですがガッチリ固定出来ます。
ん…?ズレてる?マウント安物だからなー…仕方な…いや、コレは!
数ヶ月経って気付いたこと。リアサイトASSYが左側に数度ズレてました。
溶接で付いてるし、パッと見は分からないので諦めます。
上にも書きましたがレイルハンドガードを装着予定なので、T-1タイプの小型なドットサイトを付けるかも知れません。
サイドマウントがあるとストックが畳めないし。

性能についてはゲーム未使用なので不明です。
室内で試射した感想は…。
やたらとトリガーレスポンスが良いです。
これは非常に高評価です。
ただ、ショップの内部調整にしてはギアノイズがかなり目立ちます。
カスタム保証も切れたし、暇な時にバラしてみます。
  


Posted by 蓮父 at 02:13Comments(0)

2015年02月04日

MK23、そろそろ完成形。



前々から気になっていた部分。
カービンキット組んだは良いけど、トリガー前方のバランスが悪いような…。

…ということで、なんちゃっての部品を購入。
FABタイプ クイックリリース リロードアシストシステム フロントグリップ…なる物です。

手元にM4マガジン無かったのでBBローダー差し込んであります。
BBローダー、ジャラジャラうるさいのでただの飾りです。  


Posted by 蓮父 at 08:07Comments(0)

2015年01月06日

Mk23カービン化。


サクッと適当に作ったMk23カービン仕様ですが…。
Mk23のフレームをカットしなくても良かった事が判明。
チームの方が製作した出来の良いモノを見て、作り直しを決意。


まずは銃本体をカットしていない状態に戻したくエアコキのフレームを流用しました。
エアコキフレームはモナカです(ガスは一体化されてます)
ガンプラ製作の要領で左右のフレーム間にタミヤセメントを流し込み整形すれば尚良しですが、今回は面倒なのでパスです。

エアコキはセーフティーがダミーなので、穴開け加工してガスのセーフティーを移植…がベストですが、これも今回はパス。

写真はフレーム換装後です。
作動には全く問題無しです。

…が、マガジンキャッチ回りが怪しいのかマガジンが固定されていないようです。
自然には抜けませんし、発射も問題無いのですがヒマをみてキャッチ回りもガス用にします。


フレームの分、適当にカービンキットを追加でカット。
嬉しい誤算で丁度、Mk23のレールに嵌まる位置に決まりました。
多少、力を加えてもズレませんしセンターも出ていますのでこのままで。
カットが汚いですが、次回作は自然なカットで出来そうです。


フロントは極太ロングのサイレンサーを…。
発射音がポ…と聞こえるのみです。
サイレンサー径に合わせてカービンキットをカット。
使わないサイドレイルの取り付け部も干渉するのでカット。フロントヘビーが少し解消、見た目もスリムに良い感じ。
…でも、サイレンサーが太すぎて…限界までカービンキットを削りましたが左右のキット間が浮きました。
ギチギチで組んであるのが銃の保持に役立っているようです。
センターも出てるので結果オーライです。

一先ず、形にはなりました。


あとは、各部の加工跡の整形と。
マガジンキャッチ部の移植です。

何かあれば追記予定です。

駄文長文、失礼しました(´・ω・`)
  


Posted by 蓮父 at 02:37Comments(0)

2014年11月17日

A&K ドラグノフ 遂に購入。

遂に購入…って程、高いものでは無いけど。
A&Kのエアコキのドラグノフを購入。

地元の模型屋にて15000円なり。
ネット通販ではコレより安いのはありますが送料が高いので、結果的に同じ位か少し安いです。


機関部はブルーアルマイトからシルバーに変更されています。
以前は萎えるブルーアルマイトでしたが、シルバーで良かったです。

オーバーホールしたら、案の定の金属粉まみれ。
掃除&グリスアップ。
インナーバレルは内部を拭き拭き拭き拭き拭き…何度も何度も繰り返して綺麗になりました。
こちらも真鍮の切粉が出てきました。

スプリングは弱いのが入っています。
よく聞く切りっぱなしではないのでスプリングは変えずワッシャー等でかさ上げしてみてから検討してみます。
現状、内部清掃とチャンバー気密取りで0.7J程。

発射時の音がやかましいので要対策。
ホントにうるさいのです。
まずはお決まりの水道用パッキンでも購入してみます。


多弾マガジンが標準装備です。
蓋が爪が取れそうな程、固いうえにガチャガチャと弾がうるさいので多弾マガジンじゃなくて良いのに…。
ノーマルマガジンを買わねば…。  


Posted by 蓮父 at 00:25Comments(0)

2014年11月07日

買ったもの…売ったもの…。

サバイバルゲーム歴一年。
電動…ガス…エアコキ…。
少ないながら、あれやこれやと買いました。
それの記録です。


L96AWS。初ゲーム参加の一挺。
無謀極まりない初心者はフルオートの餌食…。


カマドウマ色のM14。重量級。
お決まり仕様のPS90は球詰まりの確率100%…。不良品でした。
WAのP14.15とKSCのM945。
月刊Gunの当選品のSP2345(かなり昔)


Gスペックとスナイパー仕様のM16。
M16はフルカスタム品でしたが、どうもこうもでバラして売却。


ハイキャパ。
パイソン柄のグリップにストライクフェイス。非常に良い一挺でしたが金策の為に放出。
また買おう。
グリップはクリア塗装が素人レベル。ゆず肌、垂れ、でかいホコリ多数かみかみ。なのに、シリアルナンバー付とは、これ如何に。


アンリミテッド リボルバー。
オークションでゴミを掴まされる。某Mのポテト臭。隙間に食べかすのカビカビ。
オークションに逆戻り…落札者から連絡にて、シリンダーが違う機種のですよ…。
直せば大丈夫!と神様のような落札者様!


89式のフルカスタム。タンカラー時の…。89式数挺分のカスタム費用。性能は素晴らしい。
Gスペックはカーボン仕様に…。


M93R。
電動ハンドガンのメリット&デメリットを痛感。
電動とガスブロの狭間でさ迷うこととなる。


インフィニティ6.0。
M93R導入により消えた一挺。
デザインがツボなのです。
真夏日のゲームにて最高のブローバックを発揮後に売却…後悔。


P38。ゲシュタポ。
嫁からの誕生日プレゼント。
性能は…。
トリガーも非常に重く、弾道もアッチラコッチラ。要調整。


G17。
リアル刻印仕様。
ゲームで気兼ねなく使う為にマルイのスライドを購入予定。


89式の最終的な形。
もはや、89式ではない何か。
構えやすく狙いやすく弾道まっすぐ。
言うこと無し。


ステアー×ステアー。
週に二度も同機種を買う。
理由は中古で買ったのがあまりにボロく、ヤケクソで新品を購入したため。
電動ガンは新品を買うべき…と心に刻んだ。
ファントムキット&減音化によりセミスナイパーライフルとして運用中。
キットボーイのFETにてレスポンスが良い。













  


Posted by 蓮父 at 03:05Comments(0)

2014年11月07日

Mk23を入手…そして、消音化。

マルイの固定スライドMk23を購入。
新品が欲しいが予約待ち。
中古となるがオークションより目で見てから買いたい。
と、市内のリサイクルショップにて量販店の新品並みの金額にて傷一つ無い中古を入手。


早速、ガチャガチャうるさい作動音の消音加工。
ネットで他人様の消音加工方法をチェック。
多くみられた1mm厚のゴムを購入&貼り付け。
確かに作動音は消えたがゴム厚による各部の調整が必要らしい(初速低下など)。
めんどくせ…(´・ω・`)

うすうすの良い素材は無いものか…。
ステアーの減音化で使用したアレなら。

俗にいうエプトシーラーです。
粘着テープからエプトシーラーを剥がしてステアー内部に詰めました(ステアーでなくシュタイアー…の議論は無しです)

んで、このテープに薄く残ったエプトシーラーを今回は使います。うすうすです。
カッチャンカッチャン当たる所に切り出したテープをペタペタ…。貼る量も微々たるもの。
粘着力もなかなかあるので、しっかり脱脂すれば剥がれません。
詳細画像はありませんが…。

結果はハンマーやらシアー周りの作動音がゼロという素晴らしい結果♪
トリガーを引いて戻した時のトリガーバー(かな?)のカチャ音とボフッの発射音のみ。
シングルアクションで一発で決まれば…ほぼ無音でヒット取れそうです。

耐久性は未知数。
一応、自動車の外装部品の防水にも使われているエプトシーラーですが…。
バラして貼り付け部位までアクセスするまで五分も掛からないし、月イチのゲーム使用なので耐久性は無視します。

トリガー戻した時のカチャ音は固めのグリスで対応するか検討中です。
書き忘れてましたがトリガープル改善の為に各部の研磨。
シルバー地が出る位の少しの研磨です。研磨し過ぎると悪影響が出るともありましたので。
トリガープルも比較的、軽くなりました。
もともと余り重くなかったので個体差もありますが、女性並みの握力&手の大きさですが問題ありません。
あとは他の方の真似でトリガーの角を滑らかに落としました。

そして、お決まりのカービン化…。
キットの到着待ちです。
仕事中にポケーっと思案中。

・Mk23のフレームをカットして綺麗に収める。ハンドガンではなくなるのが前提。

・フレームのカットをせず何とか収める。下部レイルが使用出来ない&剛性低下の情報あり。

・Mk23のフレームをカット。カットしたフレームとLAMと接合。ハンドガンとして使用する際はLAM&フレーム取り付け。難点はフレームのカット跡が目立つのと、固定がLAMとトリガーガードの間のネジのみとなる点。

まだカービンキットが手元に無いので何とも言えませんが、あれやこれやと考えている時間が非常に楽しいのです。  


Posted by 蓮父 at 01:14Comments(0)